1. エージェントの複製機能の追加
作成済のエージェントを複製できるようになりました。
紐づくデータセットがある場合は、データセットも複製するか、同じデータセットを参照するかを選択できます。
2. 外部API連携機能の追加(外部接続定義 / 外部API呼び出し)
エージェントから外部サービスのAPIを呼び出せるようになりました。認証情報は安全に管理されます。
- 利用する外部APIのURLと認証情報(APIキーやアクセストークン)を設定できます。
- 実行するAPIのリクエスト方法やレスポンス情報は、エージェント仕様書の作成で指示します。
※: 本機能は、エージェント複製と仕様書エクスポート/インポートには非対応となります。
3. データセットを利用しているエージェントの表示を追加
データセットがどのエージェントから利用されているかを表示できるようになりました。
アクセス権がある場合は、リンクをクリックしてエージェント画面を表示できます。
4. コード生成エラーになったエージェントの削除に対応
コード生成エラーが発生した場合でも、エージェントを削除できるようになりました。
5. その他のメンテナンス
既存機能や性能に影響のないメンテナンスのため記載を省略します。